明日を生きよう 未知の世界へ〈?  ↑の画像日替わりに挑戦中   犯人は俺ら


by haserori

決意

今日
水曜&土日の部活を行かないことにきめました
とある会に復活したいとおもいます
なんか話きく限りだと今とある会荒れてます
何が荒れてるかって
みんなの心がです
僕が行ってどーこーできるものじゃないとしても
一応サブチーフという位置にいるので
それなりにがんばってきたいと思います
バレー部のみなさんすみません

そして三線もマジで行きたいと思います
来年には優秀賞ねらってます
マジです
本気で師範免許?までほしいです
たぶん生きていく中で三線ほどマジにやるのは
たぶんないです
あったとしても音楽関係だとおもいます
それくらい三線への思い入れはあります



ってか明日からテスト週間だよーーー
課題だれかやって
一問2円〈byまさなり
ぁー ケータイまたおかしくなったしさぁー
もぅケータイかえたいし・・・
一年もたってないのにすでに修理2回だよ?
たぶん明日修理だすわ
3回とか・・・




『首』

首(くび)は、解剖学的には頸部(けいぶ)とも呼ばれ、ヒトを含む動物の頭と胴体を結ぶ結合部のくびれた部分、もしくは、このくびれた部分を境界部にして、より上の頭の部分を指す。後者の用例は、次項の2からの影響による。漢字では「頚(頸)」とも表記される。

首(くび)は、戦闘で打ち負かした敵や、原始宗教・呪術のために殺害された生贄、生命を絶つ刑罰に処せられた罪人の体から、上記の頸部の部分で胴体から切断された頭部を指す。切断されたばかりの新鮮な首を生首(なまくび)、人体から首を得ることを斬首、馘首(かくしゅ)、首切りといい、主として呪術的目的のために他者、特に他の共同体の成員を襲撃して首を得ることを目的とした一連の行為を首狩り、得られた首を衆目にさらす行為を梟首、さらし首という。
首(くび)は、上記の「首切り」を比喩的に使う用例の省略表現。即ち、勤務組織における職業生命を解雇(免職)によって絶つことを、刑罰によって生命を絶つ斬首刑に喩え、解雇、あるいは解雇を主体としたリストラを表す俗語。片仮名で「クビ」と書く場合が多い。日常的ではないが、馘首とも言う。

首(しゅ)は和歌を数える時に使う。百人一首。
首(おびと)は ヤマト王権で使われていた姓(かばね)の一つであり、連(むらじ)より下に位置する氏族(ウヂ集団)に与えられていた。
聖武天皇の諱(いみな)。

5〈6行↑「馘首とも言う」
うん  読めない
[PR]
by haserori | 2006-11-20 21:58 | 日記?