明日を生きよう 未知の世界へ〈?  ↑の画像日替わりに挑戦中   犯人は俺ら


by haserori

手がっ

コメントのさ
「???」さんだれだろ〈笑


掃除の時間○川さんと瞬間接着剤で遊んでたら
手が大変なコトに!???
なんかやけどしたみたいに
皮膚が・・・・(゜Д゜)
瞬間接着剤に水まぜるとおもろいよ〈笑


明日から冬やすみ!!
のはずがちょっぱつから課外授業
休む暇ないってばさ
しかも課外終わった後は部活で
ちょっと?離れた高校までいってきますさ
あれだ
早く体育館使わせてクダサイ
交通費しゃれにならん

そんでもって舞に部活があるわけで
課題に手かつけれないわけで
やる気ないわけで



あれだねぇ
なんかみんなHP閉鎖orパスつけはじめたねー
相当危ないコト書いてた人いるらっしよ
俺ぁ著作権引っかからなければへーき〈だよね??
まぁ誰が見てるかわからないわけで
俺が誰だかわかんない方もいるわけで



・・・・



プロフィールいる?





『チュカパブラ』
サウスポーのリクエストです


(※この記事は2000年9月のものだそうです。)
これまで幾世紀にも渡り、中央アメリカの田園部には奇怪な吸血生物、チュパカブラの伝説が伝えられている。チュパカブラは人々の寝静まった夜に彷徨し、家畜達を襲ってはその血を吸い、その死体に鋭く切り裂いた傷を残すと言われている。そしてこれまで、多くの人々がこの生物の存在を固く信じているにも関わらず、これまで誰一人としてその生物の生きた姿を見たものはいないのである。




チュパカブラの鑑識結果

しかし最近になってニカラグアのある農家の男性が、牧場の山羊を襲撃した奇妙な生物の一匹を銃撃したという事件が報じられた。牧場主のホセ・ルイス・タラヴェラ氏によれば、ここ最近、彼の飼っていた山羊凡そ70頭以上が殺されて血を吸われたため、牧場付近に待ち伏せし、生物を射止めたと話している。

「遠くから射ったんだ。確かに一匹に命中して怪我を負わせた。だけど奴らは俺たちが捕まえに行く前に逃げてしまったんだ。」

タラヴェラ氏によれば、生物は丁度コウモリのような禿げた肌を持ち、牛のような頭に首のあたりからワニのようなトサカが伸びていたと話している。

そしてそれから凡そ1ヶ月後、タラヴェラ氏はマルパイシロ(首都マナグアから北西45km)にある牧場にほど近い洞窟の入り口から、腐った奇怪な生物の死体を発見し、正体を突き止めるため、当局に死体を送ったという。(写真はタラヴェラ氏が発見した生物の死体)

そして鑑識に当たった国立ニカラグア大学の動物学者のエドムンド・トレス氏は、生物の死体は間違いなく犬のものであると鑑識結果を報告している。「これは犬の死体です。疑いの余地はありませんね。」

また同大学の研究員カルロス・アルベルト・ゴメス氏も同様の見解を示している。

「これは一般的な犬の死体です。この生物は(チュパカブラが持つと言われているような)血を吸うことが出来るような牙のようなものは一切持っていません。」

しかし、そうした鑑識結果に対し、タラヴェラ氏は自身が銃撃したものは決して犬などではなかった、と話している。

「あれが犬だったなんて信じられないね。歯はバラのように赤かったし、後ろ足だけで立って、家の山羊120匹もの血を吸って殺したんだ。」




予兆、陰謀、あるいは象徴としてのチュパカブラ

また同地域ではチュパカブラの存在を何かの不吉な予兆であると考える者もいるという。現地のプロテスタント修道士フランシスコ・オルティツ氏はチュパカブラをして世界の終わりを告げる「モーニング・コール」であると話している。

「今は丁度黄色い信号です。それはいつ赤に変わってもおかしくはありません。それは我々への警告です。我々が神の下に召す時期が近づいていることを知らせているのです。」(イラストは目撃者の証言などから作成されたチュパカブラの姿)

また更に、ニカラグアのあるフェミニスト団体は、女性が自ら羊飼育をすることで、女性の経済的自立を推進する運動を行っているが、彼らによれば、チュパカブラとは、その恐ろしい存在を利用して羊飼いの仕事を男性だけのものに留め、同地域での古い家長制度を維持するために男達ががでっち上げた陰謀であると主張している。

ある人類学者によれば、このチュパカブラの伝説は数世紀にも及び、その範囲は南米のアンデス山脈から中央アメリカへと及ぶという。また現地の人々は家畜の損害だけでなく、散財や不幸といったあらゆる悪い出来事をチュパカブラのせいにしてきたという事も指摘している。

またそうした最新の鑑識結果が存在するにも関わらず、未だなお、そうした地域ではチュパカブラの存在は固く信じられており、危険な生物であると言われ続けているのである。


なんかさぁ
いそうじゃない?〈笑
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by haserori | 2006-12-22 21:16 | 日記?