明日を生きよう 未知の世界へ〈?  ↑の画像日替わりに挑戦中   犯人は俺ら


by haserori

このコメントのすくなさ〈笑

いやぁ 昨日画像更新するの忘れてしまっただよ
今日はちゃんとしますわ
んで昨日乗載せる予定だった靴ひもを
バレーシューズに装備
予想以上にキモイw
今日の一枚はソレです


今日の古典の時間
寝てないのになぜか名前を呼ばれる・・・
下向いてただけなのに・・・
しかもその後問題当てられるしさぁー

そんで次の授業の英語
寝てないのに斜め前のミルタニに消しゴムなげられるしさぁー


俺そんなに


寝てる


イメージある??



まぁ大概の授業寝てるけどねw


明日は部活後に
社会人のバレーに混じってくる予定
足もつかなぁ
がんばってきます!!




『神とは』


古代日本人の場合


古事記などの神話から古代日本にあったその原形を取り出し、古代人の心の宇宙=精神世界像を示して、更にそれが世界の神話とつながっていると言う。「古代をとりあげるのは、古代がとても普遍的だからです。現在、日本は独自の文化を誇っていますが、…古代には、独自性より全世界的な普遍性が目立ちます」と。

 古代日本の神話に世界樹の思想の名残があった。世界樹とは、世界の中心にあって天まで届いて世界を支えている巨木である(その代表はユグドラシル)。それは食物の豊穣を司っている。淡路島まで影が届く大木の話、古事記にある天ノ御柱、天の橋立(砂洲は太古に立っていた)などが世界樹の名残である。

 古事記は表面的には天照大神と天孫族を中心とする神話であるが、重要な神はミオヤ神・雷神・風神・太陽神・地母神などであったと考えられる。ミオヤ(御祖)神とは、人が死んでそれ以前の霊と合体した祖先の集合霊である。超越者として人間世界を見守り、後には産土(うぶすな)の神として動植物の生産を司り幸福をもたらす神であると考えられた。祖先崇拝は古代日本の重要な信仰であった。それはアジア全域の信仰でもあった。





今の日本は独自の文化を大切にしてますか??〈ぁ
やっぱアジアの信仰ってどっか似てるよね
日本離れた国のハズなのになんで似るんだろぅねぇ?w


ごめん川端
みつけれんかった・・・
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by haserori | 2007-01-24 21:02 | 日記?